この機能の意味が分かるだろうか?
つまるところ、権利侵害だ、削除だ、と言っているのは誰かということが白日のもとにさらされると言うことである。
パロディなんざ一切認めないという強硬策が、むしろ心証を悪くし、パロディによる広告的効果という側面を否定することになる。そのターゲットが誰か、怒りをぶつける先は誰かということを明確にするわけである。