とはいえ、何も僕は「いじめだ!」と今回の件を断じている皆さんに向って、ケンカを売りたいのではありません。もちろん、その主張は十分にわかる。わかりすぎるくらいです。わかるからこそ、今回のエントリのように、長々と反応した次第です。ちょっとあまりに感情的すぎる追記になってしまったかもしれませんが、とりあえず以上で終わります。
July 7, 2008